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体外受精・人工授精・検査の予約

体外受精、顕微授精、人工授精をご希望の方は、お電話のみで予約をお取りいたします。

検査希望の方は、お電話または、webよりご予約がいただけます。

初診予約専用ダイヤル
047-455-3991 受付時間 月曜日~木曜日12:30~13:30

初診のWEB予約について

初診のご予約は体外受精、人工授精お考えの方は、初診予約専用ダイヤルにてご予約をおとりしております。

男性のご予約は、代表番号にお電話ください。webからのご予約はできません。

船橋市子宮がん検診(平日月~木曜日午後のみ)、体外受精勉強会、検査の予約はwebよりご予約ができます。
 

津田沼IVFクリニックWeb予約のご案内

以下のアドレスより津田沼IVFクリニックの携帯/スマホの予約サイトへアクセスしてください。
https://a.atlink.jp/tsudanuma-ivf-clinic/

初診検査説明会について

※初診検査説明会は現在行っておりません。近日再開予定です。

対象 初めて受診の方で、妊娠を希望しており、まず検査をしすぐに治療をお考えのご夫婦または女性の方(男性のみの参加はできません)
日時

平日午後 1時間程度

場所 津田沼IVFクリニック待合室
内容 当院の検査の内容、治療の流れ、料金について。
予約方法 下記よりご利用登録をしていただき、ご予約へお進みください。お席の確保がございますので、必ず参加される方のお名前分ご予約をお願い致します。

 

初診の診療時間について

曜日 月曜日~木曜日
時間 9:30/14:00/14:45
曜日 土曜日(体外受精のみ)
時間 9:00/10:30

※必ず予約をお取りください。

 

男性の検査希望の方の予約

男性の検査希望の方も、ご予約が必要となります。
下記代表番号のみでのご予約となります。(web予約からのご利用はできません)

代表番号 047-455-3111

問診票について

初診の方は、問診票のご記入をお願いします。
問診票は受付にご用意しておりますが、事前にご記入いただけるようにPDFファイルもご用意しています。
前もってゆっくりご記入いただけるうえ、当日のご来院から受付までの時間が短縮できます。ぜひご利用ください。
※初診時にご来院されるのがお一人であっても、問診票はご夫婦二名分をお持ちください。

(PDFファイルが閲覧出来ない場合はAdobe Raderをダウンロードください。)

※以前に不妊症治療の検査・治療などをお受けになったことがある方は、検査結果や経過表などがあればご持参ください。

体外受精勉強会について

  • 体外受精の「超」基本のみをお話しいたします
    すでに基本をご理解の方には、勉強会終了後にご質問をお受けいたします。
  • 採卵針・胚移植カテーテル・自己注射用注射器などをお見せいたします。
    実際に触れてみてください。恐怖や不安が軽減するかも知れません。
  • ご希望の方には当クリニックの「体外受精に関する資料」をお渡しいたします。

難しいことを一方的に話すことはありません。
ご参加の皆様の「ご理解とご納得」を目標に、可能な限り易しくご説明をいたします。「真剣な」お気持ちでご参加ください。その後、体外受精の治療をお受けいただかなくても構いません。ご安心ください。

体外受精は、
「赤ちゃんを抱っこする喜びと感動を・・・」
感じていただくためのひとつの可能性です。
体外受精勉強会は毎月第1、3、5土曜日(祝日は休み)16:00~17:00に行います。
各回ともほぼ同じ内容「基本編」を予定していますが、ご要望により今後は「中級編」や「上級編」も検討して参ります。

【ご予約方法】
下記よりご利用登録をしていただき、ご予約へお進みください。

  • おひとりでもご夫婦でもご参加いただけます。お席の確保がございますので、必ず参加される方のお名前分ご予約をお願い致します。
  • 当クリニックに通院されていない方も歓迎いたします。

下記アドレスより津田沼IVFクリニックの携帯/スマホの予約サイトへアクセスできます。
http://a.atlink.jp/tsudanuma-ivf-clinic/

よくあるご質問

Q.月経周期のどの時期に予約をしたらいいですか?

A.
いつでも可能ですが、月経中のご予約がスムーズです。
診察時にできる検査をさせていただきます。
月経周期のどの時期でもできる検査がありますので、ご安心ください。

いつでも行える検査

◇ 甲状腺機能検査
甲状腺機能の亢進は排卵障害の原因となります。
血液検査で、下垂体から分泌されている甲状腺刺激ホルモン(TSH)の値を調べます。

◇ 抗精子抗体検査
精子の運動の邪魔をする物質がないか、血液を採って免疫学的な検査をします。

◇ 抗ミュラー管ホルモン(AMH)
血液で「卵巣年齢」を調べます。

◇ 性感染症検査
卵管性不妊症の約半分はクラミジア感染症が原因です。
血液でクラミジア抗体を調べます。

◇ 基礎体温測定
最も基本的な検査です。
これによって排卵の有無がおおむねわかります。

月経周期に合わせて行う検査

◇ 月経2~5日目
≪ホルモン測定≫ 卵胞を成熟させる卵胞刺激ホルモン(FSH)、排卵を促進する黄体化ホルモン(LH)、排卵を抑える働きがあるプロラクチン、卵胞から分泌される卵胞ホルモン(E2)などを測定します。

◇ 月経6~11日目
≪子宮卵管造影≫ レントゲンで、子宮や卵管の形態、卵管の疎通性などを調べます。
≪子宮鏡≫ 子宮内腔の癒着やポリープ、筋腫の有無などを調べます。

◇ 月経12~15日目
≪超音波卵胞計測≫ 超音波を卵胞にあて、大きさや数など発育状態を調べます。

◇ 月経20~22日目(高温相6~8日目)
≪ホルモン測定≫ 受精卵が着床しやすい状態をつくり妊娠の準備をするホルモンといわれる黄体ホルモン(プロゲステロン)の分泌量などを採血して調べます。

Q.初診の際の料金はいくら位になりますか?

A.
検査の内容によりますが、30,000円~40,000円位お持ちください。

ご来院の際にお持ちいただくもの

・ご本人、ご主人の健康保険証

問診票 ダウンロードはこちら。 ご持参いただけない方は、来院時ご記入いだきます。

・住民票の住所が確認できるもの(免許証、パスポート等)

基礎体温表 当院はルナルナメディコに対応しております。詳しくはこちら

・前医での検査結果