医師紹介

院長プロフィール

院長プロフィール
院長 吉川 守(きっかわ まもる)
略歴 亀田総合病院(鴨川市)
船橋二和病院(船橋市)
セントマーガレット病院(八千代市)
千葉徳洲会病院(船橋市)
あびこクリニック(我孫子市)
いたはし産婦人科(市原市)
山王病院(千葉市)

などを経て、
平成22年11月2日(火)津田沼IVFクリニック開院

主な資格

日本産科婦人科学会専門医
日本母体保護法指定医師 など

主な所属学会

日本産科婦人科学会
日本生殖医学会
日本受精着床学会
日本産科婦人科内視鏡学会
日本内視鏡外科学会
日本臨床エンブリオロジスト学会 など

最近の学会発表

「当クリニックにおける40歳以上の体外受精・胚移植の成績」
「体外受精における採卵数が1または2個であった症例の検討」
「当院におけるアンチミューラリアンホルモンの測定経験」
「体外受精・胚移植において、HMGで排卵誘発をして採卵数が1個と2個であった周期の検討」
「2胚移植を許容された症例における、単一胚移植と2胚移植の成績」
「アンチ・ミューラリアンホルモンによる卵巣機能の評価」
「卵巣手術の既往を有する症例のアンチ・ミューラリアンホルモン値の検討」
「体外受精に用いる培養用オイルの検討」
「0PN、1PN胚の発育予後について」
「採卵における用手吸引とポンプ吸引の卵子に与える影響について」
「早期分割形態と発育予後についての検討」
「男性不妊におけるAIHの有用性」
「当院におけるICSI時の卵子評価について」
「精子凍結メディウムの比較検討」
「当院における採卵1個周期の予後について」
「凍結融解胚移植におけるホルモン補充周期と自然周期の妊娠率と予後の検討」
「凍結胚移植におけるLaser assisted hatchingの有用性」
「凍結融解胚盤胞移植において胚に一部ダメージが認められた場合の移植結果」
「AIHにおける禁欲期間の影響」
「AIHにおけるクルーガーテストと回収率の検討」 など

※当院、当クリニックとは研修先の医療法人緑萌会高橋ウイメンズクリニック様を指します。

最近の論文発表

「アンチ・ミューラリアンホルモン(Anti-Mullerian Hormone:AMH)による卵巣機能の評価」
「2胚移植を許容された症例における、単一胚移植と2胚移植の成績」
「卵巣手術の既往を有する症例のアンチ・ミューラリアンホルモン(Anti-Mullerian Hormone)値の検討」
「ARTにおけるHP-hMG単独使用の有用性の検討」

院長のインタビュー記事が掲載されました(生理痛情報ナビ)

生理痛に悩む女性のためのウェブサイト「生理痛情報ナビ」に院長のインタビュー記事が掲載されました。

生理痛情報ナビTOP
ドクターインタビューTOP
院長のインタビュー記事(1)
院長のインタビュー記事(2)
院長のインタビュー記事(3)

生理痛に関する情報のほか、不妊と子宮内膜症の関係についてなどを詳しく取り上げています。

「働く女性の不妊治療」というテーマで取材を受けました。

株式会社ウーマンジャパン様のサイトで、「働く女性の不妊治療」というテーマで取材をお受けいたしました。
宜しければ参考にしてください。

http://www.womenjapan.com/health/funin/index2.html

女性の為の健康生活ガイド『ジネコ』の不妊治療コラム欄にある患者さんの声が掲載されました。

https://www.jineko.net/magazines/%E4%B8%8D%E5%A6%8A%E6%B2%BB%E7%99%82%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%A0%B4/2556

クリニックの窓に当院の記事が掲載されました。

https://www.e-doctor.ne.jp/c/clinic/1602/

ベビまち本に当院の記事が掲載されました。

http://bebimachi.com/tudanumaivf.html